タグ:つぶやき ( 54 ) タグの人気記事

そうだよね。

何かがおかしい、
何かが違うって、
ずっと思ってたんだよね。

でも、それをうまく言えなくて。

怒ってみたり、
泣いてみたり、
ふて腐れてみたり、
ニヒリスト(皮肉屋)になってみたり。

それは、仕方がないよ。

そうでもしなきゃ、
君は立っていられなかったんだから。

ただね。

それが本当の自分なんだって、どうか思い込まないで。

だって。

それはあなたが心を潰されないためにとった、
ひとつの手段でしかないのだから。

嘘だと思うなら。

いつか一人になったとき、そっと心に尋ねてごらん。

ずっとずっと待ってたよって。
心はきっと応えてくれるはずだから。


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by m-kumatta | 2018-08-05 09:03 | つぶやき | Comments(6)

私はただ。

自分の心に素直に生きてみたいだけ。

それなのに。

こんなにも苦しくて仕方がないのは。

やっぱり私が間違っているのでしょうか?

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by m-kumatta | 2018-07-04 21:33 | つぶやき | Comments(4)

はっきり言うよ。

愉快なことばかりしようとするから、
不快なことはなくならないんだ。

はっきり言うよ。

安定を築こうとするから、
不安定に脅かされるんだ。

はっきり言うよ。

成功ばかりを願うから、
失敗にひどく打ちのめされるんだ。

はっきり言うよ。

幸せばかりを祈るから、
不幸せはいつだってそこに転がっているんだ。

表裏一体、表があれば裏がある。
そんなこと誰もがわかっているはずなのに。

私たちは裏面を引き当てた途端、
とんでもない駄々っ子になってしまうんだ。


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by m-kumatta | 2018-06-02 13:52 | つぶやき | Comments(0)

どうして?

変わり者と言われるあの人は、
あんなに幸せそうなのに。

どうして?

変わり者と言われぬようにしている私は、
毎日息が詰まりそうなんだ。



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by m-kumatta | 2018-05-31 09:27 | つぶやき | Comments(2)

これだけは、はっきりしている。


意義あることをたくさんしている今よりも、


意味のないことばかりしていたあの頃の方が、


はるかにずっと、わたしはわたしを生きていた。




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by m-kumatta | 2018-05-19 22:23 | つぶやき | Comments(2)

わすれてた。

何気ない日々のモノコトに、

小さな喜びを見いだせる

私たちでありたいものです。


……そうだった。

半年前、
そう言っていたのは確かに私。

そんなこと、
すっかり忘れていたけれど。


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by m-kumatta | 2018-05-14 22:39 | つぶやき | Comments(0)

たとえ望んだ天気でなくとも。

空模様なら仕方がないと、微笑んでいられる。

それなのにどうして?

心が少しでも曇った途端に。

私はいつもの余裕をあっという間に失ってしまうんだ。





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by m-kumatta | 2018-05-06 19:25 | つぶやき | Comments(0)

いきいき、いきたい!


「何だってグラフにはしたらあかんのや」
   ―NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の劇中セリフより―


もしもあなたがあなたらしく、
あり続けたいと願うなら。

この台詞を覚えておくと、
たいへん役に立つと思うのです。



※タイトルならびに本文内容は、
『NHK連続テレビ小説:半分、青い。』を参考にさせていただきました。

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by m-kumatta | 2018-04-22 23:20 | つぶやき | Comments(0)

木々や空を眺めるように。

自分や他人も眺められたら、
どんなにいいだろうと時々思うのです。

ま、そんなに簡単に、
できるようなことではないんですけどね。

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by m-kumatta | 2018-04-18 22:53 | つぶやき | Comments(0)

耳元でそっと。
あなただけ特別ですなんて囁かれたら、
たちまち上機嫌になるくせに。

腫れ物を扱うかのような応対をされたら、
途端に烈火のごとく怒りだす。

特別待遇を望んだかと思えば、
特別視されることを極端に嫌う。

いったい特別になりたいのか、なりたくないのか。

私たちはあなたのご機嫌を取るために、
生きてるわけではないのです。

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by m-kumatta | 2018-04-07 21:02 | つぶやき | Comments(0)